バンコクでおすすめの銭湯6ヶ所を紹介。タトゥーOK。駅近簡単アクセス!

バンコクにある6ヶ所の温泉

バンコクには日本式の銭湯が複数ヶ所存在します。

年中暑い南国で銭湯とは、これいかがなものかと思いますが、入ってみると中々癖になります。

また、銭湯は時間潰しに最適です。

 

タイの銭湯は日本と異なり、タトゥーが入っていても入浴できます

観光の合間や、帰国便までの待ち時間、ホテルチェックインまでの待ち時間などに利用してみてはいかがでしょうか。

今回の記事では、バンコクに存在する6ヶ所の銭湯をおすすめ順に紹介していきます。

バンコクの銭湯

以下は、この記事で紹介する銭湯の場所を記した地図。

Google Mapの使い方
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  • 番号1〜6 = 銭湯

各銭湯の概要

銭湯によって、料金やスパメニュー有無が異なります。

以下で最寄駅も含めて概要を記載しているので参考にどうぞ。

入浴料
(バーツ)
最寄駅
(BTS)
スパ
メニュー
❶ パンピューリ
ウェルネス
750チットロム
(Chit Lom)
❷ 湯の森
温泉
450プロンポン
(Phrom Phong)
❸ レッツ
リラックス
温泉 & スパ
700トンロー
(Thong Lo)
❹ 貸切温泉
& スパ
700
(45分)
トンロー
(Thong Lo)
❺ 有馬温泉
(男湯のみ)
500サラデーン
(Sala Daeng)
❻ 柏屋旅館200プロンポン
(Phrom Phong)

全ての銭湯の入浴料金は、バスタオルと館内着利用も含めたセット料金です。

そのため、手ぶらで行って大丈夫です。

また、全ての銭湯に鍵付きのロッカーが設備されています。

❶ パンピューリ ウェルネス(PAÑPURI WELLNESS)

パンピューリ ウェルネス(PAÑPURI WELLNESS)の入り口

タイ発の高級スパブランド「パンピューリ」が展開する温泉。

2018年の8月頃にオープンした施設です。この記事で紹介する銭湯・温泉の中では最も新しいです。

パンピューリ ウェルネスの主な特徴は、以下の4点。

  1. アメニティが全てパンピューリ
  2. 浴場からの景色が素晴らしい
  3. BTSチットロムに直結している
  4. 施設全体が高級感のある造り

個人的には、バンコクで最もおすすめの温泉です。

今回紹介する銭湯・温泉の中では一番入浴料金は高いですが(1人750バーツ)、それだけに満足度も一番高い場所でした。

BTS直結でアクセス利便性が良いもGood。

素晴らしい景色。草津温泉やニセコ温泉、足湯もあってリラックスできる

パンピューリ ウェルネス(PAÑPURI WELLNESS)の大浴場1

入って驚いたのは、景色が良かったこと。

パンピューリ ウェルネスはゲイソンタワー(Gayson Tower)という施設の12階に入居しています。

また、写真の通り浴槽の窓(恐らくマジックミラー。外から中は見えない)が壁一面に嵌め込まれているので、浴槽に浸かりながら景色が望めます。

男湯からは、向かいに建っているセントラルワールドや南側のラチャダムリ駅の方までバッチリ見えました。

 

普通、温泉の景色と言えば庭園ですが、大都会のビル群を眺めながら浸かるのも新鮮味があって良かったです。

一部、窓にカーテンがあって景色が見えなかったという体験者の記事もありました。
マジックミラーなので、日が暮れるとカーテンを閉める仕様になっている可能性あり。

温泉の種類は、「草津の湯」「ニセコの湯」「炭酸泉」など。

サウナや水風呂、足湯もあって長い時間くつろげます。

そして、アメニティは全てパンピューリ。いやあ、高級スパブランドを無料で使い放題とは、贅沢な気分です。

サッパリしました。

 

パンピューリ ウェルネス(PAÑPURI WELLNESS)の休憩ルーム

浴槽に浸かった後は、休憩室でマッタリ。

ベッド脇にコンセントがあるので、スマホを充電しながらくつろげます。

ウトウトしてしまうほど気持ちの良い時間です。最高にリラックスできました。

パンピューリ ウェルネス(PAÑPURI WELLNESS)のオーガニックカフェ

(オーガニックカフェも併設されている)

入浴料金とスパメニュー

入浴料金は1人750バーツです。6歳〜16歳は子供料金で450バーツ

その他、温泉とのセットスパメニューは以下の通り。

パッケージメニュー
温泉+
タイマッサージ
60分1,900バーツ
温泉+
フットマッサージ
60分1,800バーツ
温泉+
アカスリ
30分1,500バーツ
温泉+
デトックス ハーバル
コンプレス マッサージ
90分3,800バーツ

パンピューリ ウェルネスへの行き方

パンピューリ ウェルネスはゲイソンタワーという施設の12階に入居しています。

ゲイソンタワーはBTSチットロム(Chit Lom)の6番出口付近の高架道から繋がっているので、アクセスは楽です。

まず、BTS チットロムの1番・6番出口方面を出ます。

チットロム1、6番出口

そのまま、150mほど高架道を直進して、右手に見えるゲイソン ショッピングセンター(Gaysorn Shopping Centre)に入ります。

ゲイソンショッピングセンターの入り口

ショッピングセンターへ入った後、中央の吹き抜けを左手に見ながら直進。

奥に隣接されているゲイソンタワーへ入ります。

ゲイソンタワーへ続く道

ゲイソンタワーに入ったら、エレベーターで12階へ上がりましょう。

エレベーターを出て目の前に受付があります。

パンピューリ ウェルネス(PAÑPURI WELLNESS)行きのエレベーター

営業時間

毎日10:00〜23:00

❷ 湯の森 温泉 アンド スパ(YUNOMORI ONSEN SPA)

湯の森温泉の外観

BTSプロンポン(Phrom phong)より距離約1.2km、徒歩約15分の場所にある純和風の温泉施設。

「病に効く」とのことで有名なカンチャナブリーの「ワンカナイ寺院」境内に沸く天然温泉を直送して使用しているとのこと。

炭酸温泉や露天風呂、ジェットバス、サウナ等も完備。

充実した施設を完備していながら、入浴料金が450バーツという安さなのが魅力です。

これで駅近だったら間違いなくナンバーワン。

コスパ重視で選ぶなら、間違いなく湯の森温泉一択です。

昔ながらの落ち着く温泉

湯の森温泉の天然温泉

湯の森温泉のジェットバス

浴場の雰囲気は、シンプルかつ昔ながらの健康ランドと言ったところ。

湯の森は2012年にオープンした施設ですが、老朽化などは感じられず、施設全体が清潔です。

和風の雰囲気の中、のんびりできます。

 

湯の森温泉 コーヒー

個人的にとても好きなのが、中庭の雰囲気。

和風の施設って、どうしてこうも落ち着くのでしょうか。

サッパリした後、レンタルの館内着を着て、中庭でコーヒーでも飲みながら涼みます。

ちゃんと日本の温泉同様に、牛乳やコーヒー牛乳も売られています。

入浴料金とスパメニュー

入浴料金は1人450バーツです。
子供(3歳〜15歳)とシニア(65歳以上)は250バーツ

温泉とセットのスパメニューは以下の通り。

パッケージメニュー
温泉+
各マッサージ
60分850バーツ
温泉+
各マッサージ+
ハーバル・コンプレス
60分1,450バーツ
温泉+
小顔矯正マッサージ
90分3,090バーツ
温泉+
ディープ
リラクゼーション
90分1,550バーツ

その他、全てのメニューについては、公式サイト(日本語)を参考にどうぞ。

湯の森温泉への行き方

湯の森温泉は最寄り駅BTSプロンポンから徒歩でのアクセスは厳しいため、バイクタクシーを利用するのがベター。

バイクタクシーなら片道20バーツでアクセスできます。

メータータクシーでも40バーツ程度です。

営業時間

毎日9:00〜0:00

❸ レッツ リラックス 温泉 アンド スパ(Let’s Relax Onsen and Spa)

レッツリラックス温泉スパの入り口

スクンビット ソイ55(通称:ソイ トンロー)に位置するグランデセンターポイントスクンビット55 トンローという五つ星ホテルの5階に併設されている温泉施設。

ホテル宿泊者以外でも温泉施設の利用が可能です。

周辺は日本人居住区なだけあって、日本人の利用者はかなり多いです。また、評価が高い。

周辺には日本食が多いため、個人的には温泉でサッパリした後に周辺の日本食居酒屋でグイッとビールを飲むのが好きです。

 

最寄りのBTS トンローからは約1.5kmあるため、徒歩でのアクセスは厳しいでしょう。

タクシーもしくは、後述するホテル専用のシャトルバス等を利用するのがおすすめ。

5種類の温泉

レッツ リラックス 温泉 アンド スパでは、以下5種類の温泉を楽しめます。

  • 下呂の湯
  • シルク風呂
  • 炭酸風呂
  • マッサージ風呂
  • 水風呂

レッツリラックス温泉スパのマッサージ風呂

レッツリラックス温泉スパの温泉

風呂温度は、水風呂を除いて、ぬるい風呂で36℃〜熱い風呂で42℃前後。

丁度良い湯加減。

ジェットバスの周りに竹フェンスがあったり、休憩室が畳張りになっていたり、「和」を感じさせる造りなのが特徴です。

落ち着きます。特に休憩室の畳の香りは、やはり日本人には嬉しいです。

入浴料金とスパメニュー

料金は1人700バーツです(12歳以下は入浴不可なので要注意)。

関連記事

ホテル宿泊者であれば10%割引が適用されます。

以下はホテルの宿泊レポートです。
グランデセンターポイントスクンビット55 トンロー。温泉併設の日本人向けホテル。

温泉とセットのスパメニューは以下の通り。

パッケージメニュー
温泉+
タイマッサージ
60分1,150バーツ
温泉+
タイマッサージ
120分1,550バーツ
温泉+
フットマッサージ
60分1,150バーツ
温泉+
アロマオイルマッサージ
60分1,750バーツ
温泉+
アロマオイル+
ボディースクラブ
120分2,850バーツ
温泉+
フェイシャルリフレクション
60分1,750バーツ

タイマッサージとのセットはおすすめ。

最初に紹介したパンピューリ ウェルネスの1,900バーツに比べると、とても安いです。

温泉後のマッサージは本当に気持ち良いですよ。

メニュー詳細は、公式HPのPDF(英語)も参考にどうぞ。

レッツ リラックス 温泉 アンド スパへの行き方

BTSトンローから徒歩でのアクセスはやや疲れる(徒歩15分くらい)ので、BTSからタクシーを利用するのがベター。

メータータクシーで40バーツ前後でアクセスできます。

もしくは、7:10〜21:50であれば、BTSトンロー近くのセブンイレブン前より無料の送迎トゥクトゥクを利用できます(20分に1本)。

グランデ センター ポイント スクンビット 55 トンロー (Grande Centre Point Sukhumvit 55 Thong Lo)行きの無料送迎トゥクトゥク乗り場

(送迎トゥクトゥク乗り場の場所)

グランデ センター ポイント スクンビット 55 トンロー (Grande Centre Point Sukhumvit 55 Thong Lo)の送迎トゥクトゥク

無料送迎のトゥクトゥク。車体に「Centre Point」と書かれています。

営業時間

毎日10:00〜0:00まで

❹ 貸切温泉 アンド スパ(Kashikiri Soda Onsen And Spa)

貸切温泉 アンド スパ(Kashikiri Soda Onsen And Spa)の入り口

BTS トンローから距離約900m、徒歩約11分の場所に位置する銭湯。

名前の通り「貸切」で湯船に浸かれるのが特徴。

各浴場は1人〜2人用の個室になっていて、プライベート空間で湯船を楽しめます。

入浴に45分の時間制限がありますが、誰にも邪魔されない空間でリラックスしたい人にはおすすめ。

施設全体が和風なのも良い。

完全個室の檜風呂

貸切温泉 アンド スパ(Kashikiri Soda Onsen And Spa)の個室風呂

各個室には上写真の様な檜風呂が設置されています。写真は1人用の風呂。

個室内にはエアコンや無料のボトルウォーターも完備してあって、居心地は良いです。

 

二人用の風呂は、一人用檜風呂がある部屋2つを連結させた部屋と、二人用の大きな檜風呂を設置してある部屋の二種類存在します。

貸切温泉 アンド スパ(Kashikiri Soda Onsen And Spa)の二人用風呂1

(二人用の風呂。)

二人用風呂は異性と入浴することも可能です。

カップルで楽しみたい方もどうぞ。

 

貸切温泉 アンド スパ(Kashikiri Soda Onsen And Spa)の入浴後デザート

入浴後にはデザートのサービスもあり。

入浴料金とスパメニュー

入浴料金は1人700バーツ(45分)です。

月曜日〜木曜日の9:30〜15:00であれば入浴料金1人550バーツのプロモーションあり。

また、隣接しているホテル「マユ バンコク ジャパニーズ スタイル ホテル(MAYU Bangkok Japanese Style Hotel)」の宿泊者は入浴料金10%OFFになります。

日本の旅館を再現している面白いホテルです。

その他、温泉とのセットスパメニューは以下の通り。

パッケージメニュー
温泉+
アロマオイル+
タイマッサージ
60分3,400バーツ
温泉+
指圧マッサージ+
フェイシャル
トリートメント
・75分
・30分
3,200バーツ
温泉+
頭・肩マッサージ
30分1,150バーツ
温泉+
アロマホットオイル
マッサージ
120分3,200バーツ

その他のメニューは公式サイト(英語)も参考にどうぞ。

行き方

最寄り駅BTSトンローからは900mなので、ギリギリ歩いて行ける距離かとは思います。

まず、BTSトンローの2番出口方面へ。

BTSトンローの2番出口

連結通路を渡り、右手の階段を降りた後、100mほど直進。

右手に見えるSoi51の通りを右折します。

スクンビット ソイ51

Soi51を右折後、突き当たりまでひたすら直進。

突き当たりを左折して、70mほど進むと右手に入り口が見えます。

 

BTSトンローからバイクタクシー(モタサイ)でアクセスする場合の運賃は20バーツです。

営業時間

毎日10:00〜22:00

❺ 有馬温泉

有馬温泉の外観

BTSサラデーンから距離約400m、徒歩約5分の場所に位置する昔ながらの銭湯。

タニヤ通りに近いため、タニヤへ飲みに行く前にサッパリしたい時に利用しています。

残念ながら男湯のみ。女性は入浴不可です(マッサージのみの利用は可)。

とても小ぢんまりとしている銭湯ですが、サウナも利用できて500バーツは安いです。

浴場の様子

有馬温泉の浴場

2人〜3人用の浴槽が3槽あるだけの小さな浴場です。

無料で使える歯ブラシや髭剃りあり。

一応、テレビが設置されていますが、残念ながら日本語番組は流れていませんでした。

 

有馬温泉のサウナ

有馬温泉の漫画

地味に嬉しかったのがサウナルームで日本語の漫画を読めたこと。

この記事で紹介した全ての銭湯は、日本の銭湯みたくテレビが付いていません。なので、漫画を読めるだけありがたいです。

入浴料金とスパメニュー

入浴料金は1人500バーツです。

温泉とセットというわけではありませんが、以下のようなマッサージを入浴後に受けられます。

パッケージメニュー
タイマッサージ60分350バーツ
ヘッドマッサージ60分350バーツ
オイルマッサージ60分700バーツ
耳掃除1回350バーツ

有馬温泉のメニュー

詳細は、公式HP(日本語)も参考にどうぞ。

営業時間

毎日9:00〜01:00

❻ 柏屋旅館タイホテル

柏屋旅館タイホテル(Kashiwaya Ryokan Thai Hotel)の外観

最後に紹介するのは、BTSプロンポンより距離約400m、徒歩約5分の場所にある小さな旅館「柏屋旅館タイホテル」に設備されている大浴場です。

宿泊者以外の利用も可能で、入浴料金は200バーツ

ただし、浴場は小さいです。宿泊者以外がわざわざ入りに行く価値があるかと言えば、そうでもないでしょう。

そういうわけで、この記事では最後に紹介しています。

シャワーブース3つだけの小さな浴場

柏屋旅館タイホテルの大浴場

浴槽も小さいです。3人くらいは入れるでしょうが、3人もいたら他人が気になる程度。

利用者は少ないので、誰もいなければラッキーです。

柏屋旅館タイホテル(Kashiwaya Ryokan Thai Hotel)の大浴場4

更衣室には歯ブラシや髭剃り完備。

自分が入浴した時は他に利用者がいなかったので良かったです。

柏屋旅館タイホテル(Kashiwaya Ryokan Thai Hotel)のロビー2

入浴後は旅館ロビーでのんびりできます。

日本語の漫画本が充実していました。

入浴料金

入浴料金は1人200バーツです。

マッサージメニューは存在しません。完全に入浴のみです。

関連記事

旅館宿泊者は入浴無料です。

柏屋旅館タイホテルの宿泊レポートは以下より。
柏屋旅館タイホテル。バンコクのプロンポンにあるアットホームな日本人旅館。

柏屋旅館タイホテルへの行き方

最寄り駅のBTS プロンポンからアクセスする場合、まず駅の4番出口を降ります。

プロンポン駅4番出口

4番出口の階段を降りたら、即Uターン

BTSプロンポン4番出口の階段

Uターン後、100mほど直進すると、右手にSoi26の通りと看板が見つかります。

Soi26の看板

(Soi26の看板を右折)

Soi26の看板を右折後、約150m直進すると、右手に「ドリームヘブンマッサージ」という店が見えます。

この店が目印。

ドリームヘブンマッサージ

(ドリームヘブンマッサージ)

ドリームヘブンマッサージの手前を右折します。

右折すると、日本語の看板を掲げる飲食店やマッサージ店が並ぶ小道に入ります。

Soi26

小道を突き当たりまで直進しましょう。右手に柏屋旅館タイホテルがあります。

柏屋旅館タイホテル(Kashiwaya Ryokan Thai Hotel)の外観

旅館の入り口

営業時間

毎日17:00〜24:00まで。

バンコクの温泉は最終日の過ごし方としては最適

グランデ センター ポイント スクンビット 55 トンロー (Grande Centre Point Sukhumvit 55 Thong Lo)の温泉

温泉や銭湯は日本でいくらでも入れるため、バンコク旅行中にわざわざ行く価値はそこまでないでしょう。

しかし、旅行最終日に、深夜の帰国便まで時間を潰す際には便利です。

いずれの銭湯も22:00〜1:00くらいまで営業しています。

自分も最終日は、最後にいずれかの銭湯に行って、サッパリして空港へ向かうことが多いです。

旅行中の暇つぶしとして銭湯の存在は覚えておいて損はないかと思います。

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